法人のみなさまへ

e-Taxとペイジーで、今すぐ支払いのDXをはじめましょう!
だから、経営者にも経理担当者にも選ばれています!

選ばれる理由

6つの理由

時間短縮・コスト削減

源泉所得税の納付が銀行窓口に行かず完了します!

「以前は、源泉所得税の納付のために毎月銀行の窓口へ行っていました。e-Taxとネットバンキングを使うようになり、今ではデスクから一歩も動かずに納付が完了します」(Tさん・経理担当)

送金ミスの撲滅

時間制限のプレッシャーから解放。
焦りがなくなりミスも防げます!

「紙の納付書の頃は、銀行員の訪問時間や窓口の締切に追われ、焦ってミスが起きることもありました。電子納付なら時間を気にせず落ち着いて処理できるため、ケアレスミスもなくなりました」 (Oさん・経理担当)

手数料原則不要

窓口有料化の流れにも対応。
余計なコストをかけずに納税!

「銀行窓口の有料化や訪問集金の廃止をきっかけに、コスト削減のためオンライン化を進めました。Pay-easyなら社内からスムーズに手続きでき、手数料もかからないため、会社全体のコスト削減にもつながっています」(Nさん・経営者)

信頼性のある送金システム

使い慣れた「インターネットバンキング画面」で最終チェックできるから安心!

「Pay-easyは、普段使っている銀行のインターネットバンキング画面から操作できます。経理担当者同士で画面で確認しあって支払えるため、セキュリティや統制面でも安心して利用できます」(Sさん・経理担当)

在宅勤務でも安心!

「あの領収書はどこ?」という不安が安心感に変わりました!

「紙の時代は「払った・払ってない」の確認や、領収印のある紙を紛失するリスクがありましたが、ダイレクト納付機能を使うことで「いつ誰が処理したか」がシステムに確実に残るようになり、社内の確認作業や監査対応が非常にスムーズになりました」(Hさん・経理部長)

DX、ペーパレスを実現

100枚以上の納付書と台帳の「突合作業」から解放されました!

「自動車税などの地方税は、営業車を所有している関係で以前は100枚近い納付書が届くこともあり、それを1件ずつ台帳と照らし合わせる作業が大変でした。eLTAXを利用することで、サイト上で一括して納付処理ができるようになり、手作業での大変さが無くなったため、とても楽になりました」(Hさん・経理部長)

使い方

3ステップ

STEP 1

インターネット
バンキング設定

STEP 2

お支払先への
電子申請・申告
(e-Tax)

STEP 3

インターネットバンキングを
通じてペイジーでお支払い

インターネットバンキングはペイジーも使える便利でお得なサービスです。

  • 各金融機関が提供している便利なサービスで、パソコンやスマートフォンから残高照会や振込などが可能です。
  • 窓口やATMよりも振込手数料がお得になることもあります。

※ インターネットバンキングのご利用についての詳細は、各金融機関のHP等をご確認ください。

支払い方法

登録方式

以下の説明の詳細に関するご質問は、日本マルチペイメントネットワーク推進協議会ではお答えできない場合がございます。
詳しい情報は、国税電子申告・納税システム(e-Tax)の公式サイトを御覧ください。

[税目][課税期間][申告区分][納付金額]等の納付情報をe-Taxに事前に登録し、[納付区分番号]を取得して、それを用いて金融機関に納付を行います。

納付情報データの作成

e-Taxソフトで税目、納付の目的となる課税期間、納付金額等の納付情報データ(納付情報登録依頼)を作成し、e-Taxに送信して事前に登録します。 納付情報の登録画面では、次の項目を入力又は確認します。

  • 利用者識別番号
  • 納付先の税務署名
  • 住所又は所在地
  • 氏名又は名称
  • 税目
  • 申告年分又は課税期間(自・至)
  • 申告区分
  • 中間区分(消費税の中間申告分の場合に入力します。)
  • 中間納付回数(消費税の中間申告分の場合に入力します。)
  • 税額
e-Taxソフト:納付情報の登録画面

納付区分番号の通知

e-Taxでは、受信した納付情報データの基本的事項(納税者名、住所等)に係る内容確認を行い、納付指図時に入力する納付区分番号(10けたの数字)等を表示した「納付区分番号通知」がメッセージボックスに格納されます。

納付区分番号の取得

e-Taxにログインし、メッセージボックス一覧から「納付区分番号通知」を選択します。インターネットバンキングでの納税に必要となる納付区分番号を取得します。

  • ※ 受信通知にエラー情報が表示されている場合は、納付区分番号等は、表示されませんので、訂正等を行った上で、再送信してください。
  • ※ 納付区分番号の有効期間は、受信通知の格納日から2か月間となっています。有効期間内に電子納税を行わなかった場合は、再度、納付情報データを送信し、新たに納付区分番号を取得してください。
e-Taxソフト(WEB版):「受信通知(納付区分番号通知)」画面ー電子納税

出典:国税庁ホームページ「登録方式による納税手続の手順」を加工して作成

インターネットバンキングを通じてペイジーでお支払い

ご利用のインターネットバンキングまたはモバイルバンキングにアクセスしログイン
「税金・各種料金払込(ペイジー)」を選択

※ 金融機関によってメニュー名称は異なります。

収納機関番号を入力

※ 国税の納付の場合は「00200」(半角数字5桁)となります。

納付番号・確認番号・納付区分を入力

納付番号には「利用者識別番号」を、確認番号には「納税用確認番号」を、納付区分には「納付目的コード」を入力します。

ペイジーにおける番号・区分名 国税電子申告・納税システム(e-Tax)における番号・区分名
納付番号 [半角数字] 利用者識別番号
確認番号 [半角数字] 納税用確認番号
納付区分 [半角数字] 納付区分番号
内容を確認し払込